1月2日の玉高校舎近景です。この時期に行われる同期会に合わせて玉高を訪ねた同窓生の姿が見られました。玉名高校長寿命化改修(第一期)工事として図書館棟や第2棟の改修工事が行われており、教室や各準備室等はプレハブ校舎に移動しています。









〒865-0064 熊本県玉名市中1997番地
月・水・金(9:00~16:00)
1月2日の玉高校舎近景です。この時期に行われる同期会に合わせて玉高を訪ねた同窓生の姿が見られました。玉名高校長寿命化改修(第一期)工事として図書館棟や第2棟の改修工事が行われており、教室や各準備室等はプレハブ校舎に移動しています。
明けましておめでとうございます。令和7年の初日の出を玉名市桃田運動公園から撮影しました。運動公園の高台にある天望館には例年のように若い人たちを中心に50人余りが-1.0℃(玉名市岱明町)と冷え込む中、ご来光を待ちました。午前7時24分、太陽が昇り始めると静かにスマホで初日の出を撮影していました。雲一つない晴天で穏やかな年明けになりました。今年は災害のない平凡な日常であってほしいと願っています。
校内のツツジが見頃を迎えようとしています。2022年4月17日撮影。
2021年11月から行われていた本館の改修工事も終わろうとしています(写真は3月5日撮影)。コロナ禍での2度目の卒業式も3月1日に無事終了しました。卒業式後のサプライズもあったようです。詳細は玉高ホームページをご覧下さい。※第74回高校卒業式(玉高HP)
玉名高校には、本館(第1棟)玄関前と校長室前に大ソテツがあります。いつも見ているとその大きさに慣れてしまいがちですが、改めて見るとその大きさに驚かされます。この大ソテツは「旧高瀬高等女学校が錦川校舎から立願寺校舎(現北稜高校の地)に移転した際に玉名市大浜の地から移植されたもので、樹齢300年とも言われています。その後、この地に一部が分植されたものです」と玉名高校百年史に記されています(一部補)。4月18日撮影
前庭のツツジが見頃を迎えています。新緑とツツジに包まれ、前庭は今が一番美しい季節です。4月18日撮影。
新学期が始まって活気を取り戻した玉高も、土曜日は再び静かな学び舎に戻っていました。前庭にはツツジが咲き始め、クスノキなどの木々は新緑に包まれていました。グラウンドでは櫓の設置が始まり、昨年は中止された体育祭、今年はどうなるのでしょうか。4月10日撮影。
澄み切った青空に「白亜の殿堂」が映えます。「正門」「前庭池」とともに登録有形文化財登録。昭和12年(1937)落成。84年経ちました。