金栗四三先輩
 1891年明治24年)8月20日 - 1983年昭和58年)11月13日)は、日本マラソン選手、師範学校教師、熊本県初代教育委員長。東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の開催に尽力し、日本に高地トレーニングを導入したり日本マラソン界の発展に大きく寄与するなど、日本における「マラソンの父」と称される熊本県玉名郡春富村(現・和水町)出身。玉名市名誉市民。
体力気力努力  少年時代   玉中4年  帰国後  秋葉祐之と
55年ぶりのゴール   玉高生と  新記録達成 徒歩部ユニホームを
着用して 
パリ大会激走
写真提供 玉名市歴史博物館

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